何をやってもダメとあきらめていた背中の痛み『痛いの飛んでけパッチ』(特許庁認定)が解決致します!

痛みを我慢し続け、限界を超えたらこうなりました!

背中資料1

お菓子の製造工場で働くWさん(40代女性)は、

1年以上前から腰や右の背中肩甲骨が痛い

と感じるようになりました。


まじめな性格のWさんはそれでも休まないで

一生懸命仕事を続けました。


そのうち自然に良くなると思っていたのです。



ある日風呂上がりに

鏡に映った自分の姿を見てビックリしました!


鏡には体が異常な状態で、

右に曲がった姿が写っていたのです!



次の日急いで病院に行きました。



今まで病院に行くこともないほど健康だったので

病院に行けばすぐに治してもらえると思ったのです。



ところが…


お医者さんはレントゲン写真を見ながら言いました。

「どこも悪くありませんね」



Wさんは「えっ!」と唖然としました。



「こんなに体が曲がって、

腰や右の背中(肩甲骨)まで痛いのに

どこも悪くないはずないじゃないですか!」


思わずそう言いそうになりました。



「しばらく安静にしていたら良くなるでしょう」


お医者さんを信じるしかありません。

お医者さんの言葉を信じて

1ヶ月間会社を休み家で寝ていました。


もう、

とても仕事ができる状態ではなかったのです。



しかし、状態はどんどん悪くなるばかりです。


立っているのも辛くて

台所仕事も普通にできなくなっていました。



「病院じゃダメだから他の治療院に行ってみよう!」


そう考えて、

痛みをこらえながら近くの接骨院や整体院に行って見ましたが

良くなる感じがしませんでした。



「どうしたらいいんだろう…」


「いつまでも会社を休めないし…」


「主人は痛みを理解してくれず、怠けていると思っているし…」



そんな不安と絶望でWさんは精神的にも正常でなくなりかけていました。


手術をしても痛みが取れない?どうして?



top_photo02ホームページをご覧いただきありがとうございます。

手術や薬に頼らない痛みの解決方法を研究しているメディカル・エンジニアの長岡幸宏と申します。




健康雑誌にも取材されましたが、

私はちょっと変わった方法で

年間3,000人を超える方々の痛みを解決しています。


そして

相談に来られる90%以上は病院

で良くならなかった方々です。




背中(肩甲骨)の痛みで苦しんでいる人はたくさんいらっしゃいます。


肩甲骨の付け根が痛い

●背骨が痛い

右の背中が痛い

左の背中が痛い


などが相談の多い症状です。


そして病院に行っても痛みの原因がはっきり分からないケース難病扱いにされているケースも多いように思います。




昔、文部省の技術系国家公務員だった私は、

国立大学医学部の付属病院に採用され、

ドクターの研究助手の仕事をしていた経歴があります。


そこで整形外科的な問題は解決しても、

痛みは解決しないケースがたくさんあるのを見てきました。



これだけ医学が進歩したのに、どうして痛みを解決できないのだろうか…?



いったいどうしたら痛みを解決できるのだろうか?




その答を求めて東洋医術や生理学、

免疫学など生命の仕組み、

分子や原子、そして細胞で何が起こるのか?

勉強してきました。



その結果、『痛みは体の構造的な損傷で起こる』という整形外科的な考えが、

実は誤解なのではないかと思うようになりました。



そんな事を言うと、多くの方に「何をバカなこと言っているんだ!

体が損傷しているから痛いに決まっているだろ!」

とお叱りを受けるかも知れません。




しかし、本当にそうでしょうか…?


次の写真を見てください。


右の背中(肩甲骨)が痛くて夜も眠れない…。


写真は肩から右の背中(肩甲骨)に痛みが走り、痛くて夜も眠れなくなった主婦の方です。


写真1


大学病院と県立病院でレントゲンとMRI検査を受けました。

どちらも「頚椎で神経が圧迫されている」という診断で痛み止めを処方されました。



しかし痛み止めを打っても楽にならなくて、

病院での解決を諦め私の所に相談に来られました。


どこが痛んでいるのか確認しながら

「イオンパッチ」を貼ると、

写真のような状態が分かりました。

(シールを貼った所が実際に痛い部分)



結果は劇的でした!



病院の治療で全く良くならなかった痛みが

1回で「まだ少し痛みが残っています」本人の感想)

まで改善したのです。


そして、翌日もう一回『イオンパッチ』を貼ると、

夜痛みが来る事もなくなり、ぐっすり眠れるようになって

普通に生活ができるようになったのです。



もし本当に頚椎の問題が原因で痛みが起こっているのであれば、

正直このような方法で解決するはずはありません。


手術をして神経の圧迫を解決する以外に

方法はないことになります。




ところが、本人は

「痛みが楽になりました。もうほとんどありません」

と言うのです。


何かがおかしい…。

何かが違うのです。


実はその答が写真の中にあります!



写真事例の方をレントゲンで撮ると

写真右のような感じで背中の骨の状態が写ります。



写真2

その結果、ほとんどは

「頚椎で神経が圧迫されて…」

という骨に関係したことが診断内容になります。




ところが、私達の実際の体はもう一枚の写真のようになっています。


つまり体は全身筋肉に覆われています!



写真3


そして最初の写真の状態と比較すると、

肩甲骨の脇にある『大菱形筋』あたりが痛んでいると判断できるのです。



痛みを感じる部分と原因がピタッと一致します!




問題は


筋肉はレントゲンやMRIに写らないという事です。


レントゲンやMRIで分かるのは骨の状態だと言う事です。


背中が曲がらなくて靴下もはけません…。


もう一つ事例をご紹介します。


写真4

40代の主婦の方ですが、


● 朝、体を起こせない


● 靴下が履けない


● 体が前に曲がらない


● トイレでの中腰が辛い


など普通の生活ができない状態が続いていました。


しかし、

県立病院でレントゲン検査や

MRI検査を受けても

「特に異常なし」でした。



私が背中の痛んでいる部分を丁寧に確認して

「イオンパッチ」を貼った状態が写真です。


この状態をレントゲンで撮っても骨しか写りません。

「骨は特に異常なし!」になってしまいます。


写真5


しかし、次の写真を見てください。



背中の筋肉図と比較すると

間違いなく背中の背筋に問題が起きていると分かります


写真6


これが背中に起こる痛みの原因で、

病院に行っても分からない理由です。


この方の場合背中の両側の背筋が痛んでいますが

右側が痛んでいると 右の背中が痛い

左側が痛んでいると 左の背中が痛い

と感じます。



NHKの特集番組『腰痛』でも

「腰痛の85%は原因が分からない」

と言っていました。


つまり

レントゲンやMRIに写らないという事

だと思います。



何故写らないか?


腰痛も痛んでいる箇所を探すと、

ほとんどは筋肉の問題だと分かります。




では一番最初の写真の方がどうなったでしょうか?

気になると思うのでご紹介します。


Wさんの曲がった腰はこのように改善しました!



背中変化


まだ完全に真っ直ぐな状態ではありませんが

「これ本当に同じ人の写真ですか?」

と疑われるほど良くなったのが分ります。



重症だったので体がこの状態までなるのに

1ヶ月近くかかりましたが

再び元気に仕事ができるようになりました。



一番の喜びは

仕事をしていても以前のように

腰や背中が苦しいと感じなくなったことです。




恐らく大きな病院に行くと

背骨の病気「側弯症」と診断され

手術しか方法がないと言われるはずです。


「側弯症」の手術をした人を数人知っていますが

普通に生活できるようになるまで

リハビリその他で半年~1年もかかります。




背骨を支えている筋肉や

腰の筋肉にイオンパッチを貼ると

筋肉細胞が元気になり

状態がみるみる変化します。



筋肉が正常になれば


骨の曲がりも、痛みも、自然治癒力で元に戻るのです。



「右の背中が痛い」「左の背中が痛い」「肩甲骨の痛み」の解消方法について

もっと詳しく知りたい方は下記クリックしてお読みください。


▶ 背中や肩甲骨の痛みを解消する方法の詳しいご案内





どうしたら辛い痛みを解決できるのか?


科学に基づいた理論を知りたい人は



痛みとは何か?


なぜ起きるか?


つまり痛みのメカニズムを知る必要があります。


痛みのメカニズム(仕組み)についてもご紹介しました。

お読み下さい。


痛みの仕組み






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