膝の痛みを速攻で改善する方法

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あなたが痛いのは膝のどの辺ですか?

辛いのはどんな動作の時ですか?

 

それを連絡頂くと10,000人の実績から

あなたの症状に似たケースを探して

アドバイスをお送りしています。

それを参考に自分自身で改善できます。

 

これまで何千人の方の膝痛を調べ、たくさんの相談を受けてきました。ほとんどの方は整形外科に何年通っても良くならなかったみなさんです。「軟骨がすり減っているから治らない」とか「歳だから治らない」とか言われ半分あきらめていても、痛みを我慢することはできないのです。膝痛で悩んでいる人がおっしゃることを整理すると大体次のような内容になります。たぶんあなたの状態もどれかに当てはまるのではないでしょうか?

 

膝が痛くてしゃがむことができない

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膝が痛くて眠れない


膝が痛くて歩けない


夜中に膝が痛む


膝が痛くて立ち上がれない

ひざ2

膝の内側が痛くて歩けない


膝が痛くて階段が登れない


膝が痛くて正座ができない


膝から太ももの内側が痛い

ひざ1


膝が痛くてびっこひく


膝が痛くて力が入らない


階段を上る時に膝が痛い


立ち上がる時に膝が痛む


膝裏が痛くて歩けない


膝が激痛で歩けない


膝が激痛で眠れない


膝の痛みが消えない

 

ところが、一口に「膝が痛い」と言っても、実際に痛い部分はひとりひとり違うのです。痛くてできない動作も違います。つまり同じ膝痛でも痛い原因が違っていることが、何千人の膝痛状態を見て分ったのです。



膝痛には4つのパターンがあります。

あなたが本当に痛いところはどれですか?


膝痛で病院に行って検査すると、99%くらいの確率で「変形性膝関節症」かも知れません。整形外科では「膝痛=変形性膝関節症」つまり膝の関節がすり減ったのが膝痛の原因という診断がほとんどです。

 

まれにMRIやレントゲン検査で「どこも異常ありません」とか「どこも悪くありません」と言われる場合もあります。これは骨には問題ないということです。(あとで詳しく話しますが、つまり「あなたの膝痛は骨の問題ではなく別の問題ですと言うことです。)

 

ところが、「変形性膝関節症」と診断された患者さんに「膝のどの辺が痛いですか?」と聞くと返ってくる答えが微妙に違うのです。普通に考えて同じ「変形性膝関節症」だから同じように痛いのが当然と思うのですが、違うのです。

 

次に紹介する写真は、患者さんからどの辺が痛いか聞いた後、実際にどこが痛いのか確認してマイナスイオンパッチ(私が発見した痛みが消えるシール)を貼った状態です。膝痛が起きている部分は大きく分けて4つのパターンがあることが分ります。多い順番ご紹介します。ちなみに4人とも病院の診断は同じ「変形性膝関節症」です。


膝痛のパターン① 膝の内側に痛みが見つかるケース

膝3

一番多いのが膝の内側に痛みがある場合です。

 

これは自分でも確認できます。痛い方の足を下にして横になります。横になった状態で膝の内側の少し盛り上がった筋肉の所から太ももの方まで押してみて下さい。

 

ビックリするほど痛いと思います。痛みは太腿の内側までずっと続いて見つかります。すごく広範囲に痛いので驚くかも知れません。

 

ここに問題があると膝に力が入らなくて、階段を上ることができなくなります。

膝痛のパターン② 膝の外側に痛みが見つかるケース

膝4

2番目に多いのが膝の外側(裏に近い部分)の痛みです。

 

ここはちょっと自分では調べにくいかも知れません。調べたいときはご家族の方に手伝ってもらいます。膝の外側やや後ろ(ちょっとへこんだあたり)に痛みが見つかります。

 

痛みは、そこから上部に向けて(太腿のやや裏側)お尻に近い部分まで続きます。ここが悪いと長い時間歩けなくなります。少し歩くと太腿の外側や裏側が苦しくなってきて、50mも歩けない状態の人もかなりいます。


膝痛のパターン③ 膝の裏に痛みが見つかるケース

膝2

写真のように膝の裏に痛みが見つかるケースも少なくありません。膝の裏に問題があると正座ができません。「5分も座っていられない」人も多いです。

 

①②④の場合も正座はできませんが、膝を曲げることができない状態です。膝裏が悪い場合、何とか座れてもすぐに苦しくなります。

 

膝痛のパターン④ 膝の皿の周りに痛みが見つかるケース

膝1

これは激しいスポーツをしてきた人に多いかも知れません。膝に負荷がかけすぎて膝の皿の周りが痛んでいます。普通に歩行できません。階段は本当にキツイと思います。

 

膝痛4つのパターンと、それによって辛かったりできなくなる動作です。

実際にはどこか1ヵ所だけ悪い訳でなく、①~④の状態が組み合わさって痛んでいる場合も多くなります。


 

あなたの膝の痛みが良くならない

本当の理由をご存知ですか?


あなたの膝の痛みが、病院でヒアルロン酸を注射しても、色々なサプリメントを試しても良くならないのは、実は大きな誤解が原因かも知れません。膝痛の場合ほとんどの人は「変形性膝関節症」が原因と診断されます。

 

膝が変形しているのはレントゲンで分るのことなので間違いありませんが、「変形性膝関節症」が痛みの原因とは言えない可能性があるのをご存知でしょうか?

 

そんなことを言うと「何をバカなことを言っているんだ!」と怒られるかもしれません。「ドクターが膝がすり減ったレントゲン写真を見せながらそう説明したのだから間違いないじゃないか!」と言われると思います。私も昔、国立大学の医学部でドクターと一緒に仕事をしていたので、もちろんそれは知っています。


しかし…ドクターが見たのはあなたの膝ではなく、あなたの膝を写したレントゲン写真ではなかったでしょうか?実際にあなたが膝のどこが痛いのか、丁寧にさわったりして見た頂いた結果だったでしょうか?

 

レントゲンの結果と実際痛い所は全然違う


私は10年以上、10,000人を超える方々の体の痛みを見てきました。私が他の先生方と違うのは、実際に体のどこが痛いのか?1時間近い時間をかけて調べる所です。「膝が痛い!」という相談の場合も「ここは痛いですか?」と聞きながら、膝の上も、横も、裏も全部調べます。


すると、レントゲンを見ながら説明された結果とは全然違う状態が分るのです。


もういちど下の膝痛の写真を見てください。一口に膝痛と言っても、膝の痛んでいるのがどこなのか確認すると、一人一人違うのです。(シールの貼ってあるところが実際に痛い部分。)


膝の内側だったり、外側だったり、裏が痛かったり、皿の周りが痛かったりします。こんなに痛い部分が違うのに、病院では「膝痛=変形性膝関節症」になってしまうのです。


なぜそんなことになるのか?あなたの膝痛の本当の原因は何か?について詳しくお話したいと思います。


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実は私も20年腰痛で苦しみました。


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ホームページをご覧いただきありがとうございます。治療家の長岡幸宏と申します。私は長年、手術や薬を使わずに痛みを改善する方法を研究しています。

 

前健康雑誌にも取材されましたが、最近では2015年1月13日放送の健康番組、ビートたけしの健康エンターテイメント!みんなの家庭の医学『腰&ひざ痛改善スペシャル』で、私がホームページで紹介している写真資料が使われたりしています。

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ちょっとの時間でしたが、変な写真がテレビの画面に写ったので、もしかしたら「あれ?なんだ?」と思った方もいるかも知れませんが、不思議な方法で年間3,000人を超える方々の痛みを改善しています。

 

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私の所に相談に来る人の90%以上は病院に行っても何をやっても良くならなかった方々です。

 

恐らく信じられないと思いますが「膝が痛くて階段が登れません」とか「正座ができません」と言った方も、30分ほど私の治療を受けると「階段を上っても痛くありません」とか「あれ~?正座ができる…?」となります。


私 も約20年程腰痛で苦しんだので、痛みの辛さはよく分ります。一般的に知られている方法は全部試しましたが、良くなる方法と出会えませんでした。ベッドの上で身動きできなく て「誰でもいいから楽にしてくれ!」と叫びたくなりました。


同じような苦しみを抱えた方が日本中にいっぱいいらっしゃるので、少しでもお力になれればと思っ てこのホームページを作りました。


『膝痛は軟骨がすり減ったのが原因』

は勘違い!?


正直、私も少し前までそう信じていました。テレビのコマーシャルや健康雑誌、その他色々な情報誌で「膝痛は膝の軟骨がすり減ったのが原因」と言っていたからです。病院でもたぶんそう教えられたと言います。病院で軟骨がすり減った状態のレントゲン写真を見せられ「これがあなたの膝痛の原因です」と言われれば、確かに疑いようがありません。


ところがこんなことを言うと「お前は何を馬鹿なこと言っているんだ!」 と多くの方に叱られるかもしれません。「こんなホームページ見てもダメだ!」そう決断する前にあと1分間だけ続きを読んでみて下さい。きっと「なるほど、そうだったのか…」と思って頂けると思います。


実は…『軟骨がすり減っている』は事実でも『軟骨がすり減っている=だから膝が痛い』とは言えない可能性が高いのです。恐らく日本人の99%は『膝が痛い=膝の軟骨がすり減ったのが原因』と思っているかも知れません。


しかし!実際に膝のどこがどのように痛いのか、調べたことのあるドクターも治療家もほとんどいないのが事実です。最初にお話したように、ドクターはレントゲンに写った膝の状態を見て「膝の骨がすり減っているから、たぶんこれが痛みの原因だろう」と思っているだと思います。



《膝の痛んでいる箇所を一つ一つ探す》おそらくそんな治療をするのは、もしかしたら日本で私一人かもしれません。しかし、それによって『軟骨がすり減っているから痛い!』という考え方が実は勘違いである可能性が高い可能性が分ってきました。そして、それがあなたの膝の痛みが何をやっても良くならない本当の原因かもしれません。


これがその証拠です!

ひざ

写真は膝に痛みを感じる方に「ここは痛いですか」と聞きながら実際に痛みが起こっている部分にパッチを貼った状態です。膝痛で一番多いパターンです。


この方の場合も病院では軟骨がすり減ったのが痛みの原因と言われました。手術しないと治らないと言われました。


しかし、手術しても痛みが取れなかった話や逆に悪化して歩けなくなった話も聞いていたので、できれば手術なんかしたくなくて、私の所に「手術しないで膝の痛み取れませんか?」と相談に来たのです。

 

シールを貼った部分が押圧して実際に痛みのあった所で、膝の内側から太ももにかけて広範囲に痛んでいます。

 

レントゲンで見るとこうなります。



腰痛写真3

この状態をレントゲン写真で撮ると上の写真のように骨の状態が写ります。その結果「軟骨がすり減っている」状態が確認され、それが膝痛の原因ということになってしまう訳です。


「軟骨がすり減っているのが原因」だとすると、普通に考えて、膝の中の骨と骨がぶつかる部分が痛い ことになります。ところが本人が実際に痛いのは写真のように膝の内側から太ももです。


「軟骨がすり減っている」という事実と「本人が実際に痛い」という部分が違うのです!



なぜ違うのか?分りました!



膝痛写真4

写真を見てください。これは実際の痛い部分と筋肉の状態を比較した写真です。痛みが起こっている部分は「内側広筋(ピンクの部分)」という筋肉だと分かると思います。たくさんの方の膝や足の痛みを観察して分かったのは、本人が実際に痛みを感じているのは98%の確率で!筋肉だという事です。

 

これまで写真でご紹介した膝痛の場合、実際どのような筋肉が痛んでいるのか説明します。

 

◇膝の内側が痛い場合、内側広筋という筋肉が痛んでいます。

 

ひ3

 

 

◇膝の外側が痛い場合、外側広筋という筋肉が痛んでいます。


ひ4

 

 

◇膝の裏が痛い場合、ハムストリングスという部分が痛んでいます。

 

ひ2

 

◇膝の皿の周りが痛い場合、大腿直筋という筋肉が痛んでいます。


ひ1


そしてこれらの痛みのある筋肉部分に、これから紹介する「イオンパッチ」や「イオンシート」を貼ると、


☑膝の痛みがウソみたいに楽になりました!

☑不安だった膝に力が入るのが分ります!

☑歩いても全然痛みを感じません!

☑階段が手をつかずに登れるようになりました!

☑何年ぶりで正座ができるようになりました!

と言って頂きます。

 

最初、ほとんどの方は「信じられないな…」という顔をします。見たことも聞いたこともないのですから当然です!しかし実際に体験をすると「魔法みたいですね…!」と言います。

 

痛みの原因が本当に骨だったら、こんなことが起こるはずが絶対ありません。すり減った骨が瞬時にもとに戻る訳がありません。原因が骨じゃないからこんな信じられないことが起こります。



指で押圧して痛かったら

あなたの膝痛も悪いのは筋肉です。


膝のどこに問題があるのか?自分でも見つけられます。あなたの痛みを感じる部分を、親指で軽く押してみて下さい。それで痛い所が見つかれば、それが問題の筋肉部分です。


骨には神経がないので、押しても痛くありません。


私達は確かに年とともに骨もすり減りますが、同時に筋肉が老化します 写真でご紹介したように高齢になればなるほど膝周辺の筋肉が老化して痛みが起こっている可能性が高いのです。

 

しかし筋肉の老化やダメージはレントゲンに全く写りません!レントゲンやMRI検査で分るのは骨の状態です。



どうして筋肉が痛むのか?



どうしたら痛みを解消できるのか?という話の前に、なぜ痛みが起こるのか?という話をします。私達の体は60兆個の細胞でできています。骨も内臓も筋肉も全て細胞です。細胞には細胞膜があり、細胞に関する文献を読んで調べると、健康な人の細胞膜は、陰の電荷つまりマイナスイオンになっていることが分ります。


ところが、細胞に問題が起こると(多くはストレスにより血管が収縮して血流が悪くなり、細胞に必要な栄養や酸素が十分に行かなくなるのが原因と言われています)と細胞の表面(細胞膜)はプラスイオンに覆われるようになります。(下図イメージイラストを参照)


プ ラスイオンは 細胞膜のマイナスイオンと結びついて、細胞膜と細胞をボロボロに壊してしまいます。 (金属が錆びるとボロボロになるイメージに似ています)

 

細胞膜が破壊され細胞がボロボロ状態になると、筋肉は正常に機能できなくなります。つまり筋肉が伸びたり縮んだりできなくなるのです。

 

人の老化も基本的にはこのような細胞が破壊されて起こる現象と言われています。(もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック ⇒ 痛みのメカニズム


さい



どうしたら壊れた細胞を

もとの状態に戻せるか…?


事故やケガによる体の損傷は、整形外科で治してもらうしか方法がありません。しかし私達が抱えている膝痛の多くは外傷によるものではなく、細胞が傷つき破壊されて起こっていると推測されます。同じ痛みでも原因が違います。


そして細胞は、古い細胞が死んで、新しい細胞に生まれ変わる代謝を常に繰り返しています。例えばポキンと折れた骨を、つなぐのはドクターの仕事ですが、つないだ骨が元の状態に戻るのは、医学の力でも薬の力でもなく、私たちの体が持っている『自然治癒力』です


『免疫力』や『自然治癒力』の力を勉強してきた私は、一つの科学的な仮説として、プラスイオンに覆われて傷んでいる細胞に、大量のマイナスイオンを供給できる方法があれば、細胞は再びマイナスイオンで覆われた状態(正常な状態)になるのではないかと考えてみました。(もっと詳しく知りたい方はこちらをクリック ⇒ 痛み解消の仮説


さ


最初、体の表面にマイナスイオンを吹き付けたりしてみましたが、全く変化は感じられませんでした。次に体をマイナスイオン化する医療器を購入して試して見ましたが、残念ながらこの方法も大きな変化は感じられませんでした。


3年程、思考錯誤と失敗を繰り返したあげくに完成したのが、体に貼ると科学(化学)変化でマイナスイオンが発生する仕組みにしたパッチでした。最初こんなシンプルな方法で、本当に症状や痛みが変化するのだろうか?と思いました。

 

ところが…!

 

最初、試しに腰が痛いと言う妻に貼って見ました。すると…。痛い部分を探しながら貼っていくと、貼り終わった直後に「痛くなくなった!」と言うのです。「ホント!?」私は何度も何度も確かめてしまいました。妻ですからウソや冗談で言う訳がありません。


それから1年かけて1,017人の方に試してみました。その結果、98%の人が「痛みが楽になった」「痛みがなくなった」と言ったのです。 痛みが楽になったかどうかは本人にしか分らないので、見せることができません。でも痛みが変わると状態も変わるので客観的にも分ります。



筋肉の問題が解消すると

痛みも体の状態も劇的に改善しました。


痛みが改善すると体の状態も変わります。写真は右膝に力が入らない方です。マイナスイオンパッチを貼って施術すると、施術後膝に力が入るようになている様子が分ります。 (※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)


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この方法は膝痛だけでなく色々な症状に使えます。腰痛に使うとすぐに写真のように曲がった腰がピーンとなって「不思議だ~」と言われます。


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色々な症状に試してみました。⇒ 仮説の検証


マイナスイオンのパワーは

昔から医学的な研究がされていました。


マ イナスイオンの医療効果について調べてみると、色々な本が出版されています。日本で最初にマイナスイオンの医学的な効果を実証したのは東北大学医学部の高 田医学博士(故人)のようです。マイナスイオンが色々な症状に薬理効果のあることを臨床で証明し、新聞や医学誌などで発表しています。


また日本にはマイナスイオンの力の活用方法を研究している「マイナスイオン応用学会」と言うのがあり、会長の山野井先生(東京大学)もマイナスイオンのパワーを紹介するたくさんの本を書いています。医学や美容への応用も研究されていますが、一般にマイナスイオンを活用した医療器等は何十万もするものが多いようです。

 

もしこのアイデアが成功すれば誰でも安価で簡単に、そして色々な症状にマイナスイオンパワーを活用 できることになります。


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痛みの変化もお見せしたいのですが、測定もできないし、本人にしか分りません。 ですから実際に体験された方々の声をご紹介しますので参考にして頂ければと思います。


「膝の痛み速攻改善術」を体験した感想

(正直みなさん最初は半信半疑でした)

■膝が痛くて電柱の距離しか歩けませんでした。(T・Dさん 70才)

顔2

膝が痛くて、長くある事ができません。足を引きずるようにして歩くようになり、電気治療に何年も通ったのですが、良くならなくて辛い毎日でした。正直あまり期待していなかったのですが、パッチを貼って頂くと…


1回でウソのように痛みが感じなくなって、嬉しくて嬉しくて涙が出てしまいました。


■階段を登るのが大変でした。(H・Nさん 71才)

顔

膝が痛くなってもう5年になります。一番辛いのは洗濯物を干しに2階に登る時です.。痛みをこらえて1段1段やっと登ります。病院の整形外科には3年通いました。さらに「○○院に行ったら良くなる」というウワサを聞けばすぐに飛んで行きました。しかしどこに行っても良くならなくて諦めていました。


近所の人から聞いて試してみたのですがすぐに不思議なことが起こりました。パッチを貼ったまま状態で治療から帰り、恐る恐る階段を登ってみると…なんと!不思議に痛みがありません。 ゆっくりですが、手すりにつかまらないで登ると心配して見ていた家族もビックリしました。

 

事故の後遺症で苦しんでいました。K・Aさん 57才)

顔4

若い時にバイク事故で足を骨折しました。手術は成功したのですが、以来ずっと膝から足に強い痛みが残り、消えた事はありませんでした。知人の紹介で試したのですが、正直今でも信じられません。


何をやっても消えなかった痛みが、初めてウソみたいに感じなくなったのです。嬉しくて飛び上がりたい気持ちでした。翌日痛みは戻りましたが、前より楽な感じで、信じて続けるしかないと決心しました。

 

■まさかこんなに悪かったとは…(K・Sさん 63才)

顔8

朝、散歩していても少し歩くと辛く感じて、左足がおかしいとは思っていました。しかし…どこが悪いのか自分で分かりませんでした。見て頂くと、太ももから膝まで痛みが見つかって驚きました。


パッチを貼る治療をやって頂くと、すぐに足が軽くなって、今までの違和感がウソのように楽になりました。本当に不思議な治療があるものです。3回で朝の散歩も元気にできるようになりました。自分の健康状態を確認する意味でも、朝のウォーキングをお勧めします。

 

毎晩、膝の痛みが辛くて眠れません。(S・Kさん 75才)

顔

膝が痛み出してから10年以上なります。特に夜になるとチクチク痛んで眠れません。病院に何年も通って電気治療を続けましたが、膝の痛みが消えることはありませんでした。

 

シールを貼ってもらうと、不思議なことに足が軽くなり痛みが消えるのです。 しかし翌日また痛み出します。シールを貼る場所を教えてもらって自分で続けると、毎晩ぐっすり眠れていることに気が付きました。

 

■びっこをひいて歩いていました。(Y・Tさん 73才)

顔7

膝が痛くて正座もできず、左足を引きずって歩くようになりました。近くの病院に行くと痛み止めを渡され「1ヵ月後に来なさい」と言われました。とても我慢できなくていると、娘が「いいとこあるよ!」と教えてくれたので相談に行きました。


膝の外側あたりがちょっと押されると、ものすごい痛さで悪いのが分かりました。その不思議なシールを貼って頂くと、段々楽になるのが分かりました。

一番分かるのは立ち上がった時です。我慢できないほどだった痛みが不思議に感じないのです。「あれ…?」という感じです。5回ほど続けると、何年ぶりかで正座もできるようになりました。ありがとうございます。

 

■この痛みさえなくなれば…(M・Kさん 65才)

顔6

10年以上 前に 骨折して足に金属が入っています。手術した辺りが痛くて杖をついてやっと歩く状態でした。病院で見ていただくと、手術の後は問題ないと言うだけで、特に何 もしてくれません。痛みが我慢できなくなって、孫の腰痛が2回でよくなったと言うので、すがる思いで治療に行きました。


太ももから膝にかけて見ていただくと、特に太ももの外側が押されると涙が出るほど激痛が走ります。そこに1枚1枚シールを貼って頂きました。30分くらいして「立って見てください」と言われて立ち上がると…。


さっきまであれほど痛かったのが不思議に感じません。歩いても楽に歩け本当に魔法のようだと思いました。

 

ボードで痛めた足がもう限界!(K・Hさん 30才)

顔5

学生時代からボードが好きでやってきました。ある日、太ももから膝にかけて強い痛みが起こって、足を引きずって歩くようになりました。ペインクリニックで痛み止めをすると少し楽にはなりますが、2年通っても良くはなりません。


親の紹介で この 治療を受けたのですが、本当にビックリしました。太ももから膝の裏側にかけて強い痛みのあるのが分かりました。時間をかけてパッチを貼って頂きました。治 療を受けている時は悪い所を押されると痛いだけで、特別何も感じなかったのですが、立ち上がってみると…。


さっきまでびっこを引いて歩いていたのが、 普通に歩けたのです! 一緒に治療室に入って見ていた嫁も、 「全然違う!」と驚きました。さらに驚いたのは、その後家に帰り子供とバドミントンができたのです。痛みが起きてからは子供と遊んであげることもできなくなっていたのです。本当に感謝です。

 

■膝痛で仕事も辞めされられました。(H・Sさん 38才)

顔3

膝に力が入 らな くて、アパートの階段も手をついてやっと登る状態でした。仕事も解雇され、本当に困ってしまいました。叔父のいる県立病院でレントゲンを撮りましたが「異 常なし」でした。整体・カイロ・鍼灸、ワラにもすがる思いで色々な治療を試したのですが、最後は杖をついて歩くようになってしまいました。


この治療を始めて体験した日のことは一生忘れないと思います。膝全体が痛い状態でした。悪い所に1枚1枚パッチを貼ってもらった後「立ってみてください」と言われて立ち上がると、あれほど辛かった痛みがほとんど感じないのです。そして不思議に杖がなくても歩けたのです。

「かなり重症ですね」と言われましたが、6回で何とかまた仕事ができるようになりました。 私を助けてくれた長岡先生に感謝しています。

 

 

届いたその日に違いが分かる

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喜びのメールを日本全国から頂きます。


 

「一晩で正座できるようになりました」

メール5

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「腰も肩も痛みが分らなくなりました」

メール4

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「たった1分でこりが楽になりました!」

メール7

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「検査したら骨がつぶれていました」

メール2

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「足先の血流がホカホカに改善」

メール1

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「五十肩や口内炎も良くなりました」

メール3(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)

 

「突き指の痛みが瞬時に解決しました」

メール6

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)



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こんなに嬉しいお便りも頂きます!


最初に頂いたご相談:『背中の痛みが酷くて立つことも歩くこともできません!』


写真2毎 日背中の痛みで辛い思いをしています。背中の左側。ひどい激痛が走り、体を曲げることも、ひどい時は立つことも歩くことも痛みで困難になりました。仰向け に寝ることができず、痛みの為に寝返りを打つのも大変な為、寝不足が続いています。総合病院で見てもらいましたがレントゲンは異常無し。(長文の為途中省 略)

痛 みは、ボールが地面に落ちた瞬間のような痛みと、そのあとそのボールが地面に当たってまたバウンドして戻ってくるようなズッキーンとした鋭い痛み。本当に 辛いです。昨夜はうつ伏せになってなんとか眠れましたが、本当に辛くて涙が出ます。こんな痛みが少しでも緩和されれば本当に何も文句はありません。助けて 頂けたら本当にうれしいです。長々と失礼いたしました。


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【経過報告】


おはようございます。

先日はご丁寧な返信ありがとうございました。

昨 日、心待ちにしていたイオンパッチが届き、お風呂から上がり、落ち着いてから家族に痛みのポイントを押さえてもらって背中に貼ってもらいました。意外な事 に痛みが強かったのは右側だったのですが、指で押してみると、左側の同じような位置にも痛みがあり、左右広範囲にパッチを貼るような状態になりました。

半信半疑でおりましたが、おっしゃる通り、貼り終わった後にすぐ、痛みに変化があり、本当に軽減していました。そのまま就寝し、今朝は更に痛みが軽くなったような感じです。

まだ10~20%程度の痛みは残っていますが、夢のように元気になりました。

また2日後に貼ってみようと思っています。

本当にありがとうございます。

取り急ぎ、ご報告と、一言お礼を申し上げたく、ご連絡さて頂きました。

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)


最初に頂いたご相談:『母が痛みで苦しんでいます。何とかならないでしょうか?』


写真189 歳の母の事で相談をさせていただきたくメールしました。身体、と腰足の著しい歪みのため背中とウエスト周辺がものすごく痛いらしく食欲減退意欲減退で頭の 回転も悪くなっています。極端な食道狭窄のためボルタレン一錠しか飲めずひたすら耐えているのを見ているのが辛くて、ネット検索で先生のホームページにた どり着きました。


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【経過報告1】

ご無沙汰しております。

先生のシートとパッチのおかげで母も痛みが軽減し、毎食少しではありますが食べられるようになってきました。精神的にもシートを貼っていると安心する、と言ってます。胸にもシートを二つ貼ると、気になっていた食道も落ち着くようです。

本当にありがとうございます。

本当に感謝です。


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【経過報告2】

昨年は先生と先生のシート・シールに大変お世話になりました。

おかげさまで母はお正月に美味しくお餅を食べる事が出来ました。

本当に感謝です。背中の激痛は治まり、今は曲がった背骨を真っ直ぐにすべく骨盤と、力の入らない足に貼っています。

また近々追加注文させていただく予定です。
その時はよろしくお願いします。

(※実体験者の個人的体験と感想であり、効能ではありません)



ご紹介している感想はこれまで体験頂いた方のほんの一例です。もっと色々な事例を読みたい方はこちらをクリックしてください。 『体験者の感想』



 

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変更画像11私はこの素晴らしい発見を特許庁に申請して認定証を頂きました。 しかし誤解があるとまずいので申し上げますが医薬品ではありません痛みを改善する科学(化学)的な方法」です。


科学(化学)で痛みが改善するというと不思議に感じるかも知れません。体には生体電流という微弱な電流が流れています。

 

ですから痛みも一つの電気現象によって起こります。『この電気現象を解消する方法が薬ではなく科学(化学)でした』と言えば何となくご理解頂けるかも知れません。


たくさんの文献を読んでまとめた内容がありますので興味のある方はお読みください。『痛みのメカニズム』



私の痛みの研究がテレビで使われました!


2015年1月13日放送の健康番組、ビートたけしの健康エンターテイメント!みんなの家庭の医学『腰&ひざ痛改善スペシャル』の中で私が紹介しているひざ痛の写真が使われました。「みんなの家庭の医学」でも、膝痛は骨のすり減ったのが原因ではなく、筋肉の問題だという内容でした。

 

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これと同じ写真が上の方にあります。

 

 

今度はあなたがお試し頂く番です!


あなたが膝の痛みでお悩みの方でしたら一度お試し頂くことをお勧めします。『膝痛速攻改善術キット』が届くと、試したその日に、あなたは痛みが今までと全然違う状態になるはずです。


し かし、いくら膝痛が辛くても、このような商品の場合「本当だろうか?」と懐疑的になるのも良く分かります。なぜなら私自身、どんなによさそうな商品でも試してみない と分からないと思うからです。 個人的には年間3,000人を超える方にこの方法を実践し、また多くのプロ治療家にも活用いただいて、今まで体験したことのない結果を得ていただける方法 だと分かっていますが、会ったこともないあなたにそれを「信じてください!」と言っても無理というものです。


そ こで色々考えた結果、ご安心頂くために保証をお付けすることにしました。膝痛も症状は一人一人違います。どんなに優れた方法でも100%のものはありませ ん。

 

ですから8日間お試しください。(ほとんどの人は、商品が届いたその日に分ります。)

 

私の言っていることが本当だったら「素晴らしい方法に出会って良かっ た!」と思っていただけると思います。そし てもしまったく期待に沿えなかった場合はどうぞご返品ください代金もあなた様の指定口座に返金させて頂きます。もちろん試さないと分からない訳ですから、ご使用頂いたものをお返し頂いてかまいません。


 

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もし分らない事や相談したいことがありましたら遠慮なくこちらからお問い合わせください。レントゲンやMRIには写らない痛みを、どこにどのように痛みが起こっているのか?10,000人の体を調査研究した長岡が直接あなたのご相談、質問にお答えしアドバイスします。


『痛みに関する無料のご相談はこちらから』


最後に一つお詫び申し上げなければなりません。それはこの『膝の痛み速攻改善術キット』は 大量生産ができないと言うことです。1個1個、1枚1枚手作りしてお届けしています。そのような関係でインターネットでお申込み頂く方のために準備してい る数量は1日10人分しかありません。お申込み順でお送りしておりますが、お申込み数が増えてきて、発送まで少しお待ち頂く場合もあります。高額なもので はないので、痛みが辛くて一日も早く試したい方は今すぐお申込み頂くことをお勧めします。



最後までお読み頂きありがとうございます。(感謝)

あなた様の早期の回復をお祈り申し上げます。


 

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